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スコアアップにつながる驚愕の2W

DANGAN7 BRASSIE登場

5Wのように優しい。これまでの概念を覆す2W!

名器・マジェスティで培われてきた、マルマン独自のテクノロジーをベースに、簡単に真っ直ぐ、より遠くへ!最新の重心設計と専用シャフトを採用し、アマチュアゴルファーのために開発されたのが、この「DANGAN7ブラッシー」!

使いこなせない…使うタイミングがわからない…必要がないと思っている…

ちょっとまった!!伸び悩んでいるかた必見 え?2Wでスコアアップ!?

新感覚2W「DANGAN7ブラッシー」でスコアアップの秘密

有名プロも大絶賛

飛びの3要素

初速・打ち出し角・スピン量 そのすべてが高い次元にある。5Wのように優しく使いやすい「DANGAN7ブラッシー」。

SPEC

マルマンとの共同開発により誕生した「ブラッシー(2W)」。クリーク(5W)並みの扱いやすさと、ドライバー級の飛び性能を併せ持つハイブリッドウッド。それは、セカンドショットのプレッシャーを打ち消す最強の味方。その理由は、深い低重心を実現したチタン-タングステンの複合ヘッドと、ヘッドスピードを加速させる特殊合金配合シャフト。まさに「MAJESTY」の息吹を受け継ぐクラフトマスターモデル。

RフレックスとSフレックスをご用意しています。ヘッドスピードが37~40程度であればRフレックス、41~44程度であればSフレックスをおすすめします。
また、比較的弾道を抑えたい方はSフレックスを、そうでない方はRフレックスをおすすめします。
ルール適合のクラブです。試合でもお使いいただけます。

Pro’s Comment & Impression

クラフトマン鹿又氏が斬る「DANGAN7 ブラッシー」

こんなフェアウェイウッド今まで見たことない!

大絶賛

ブラッシーはスプーンよりも飛距離が出るというメリットがある一方、ドライバーと同様に扱いが難しいというデメリットがあるので、なかなか使いづらかったクラブなんです。そこで飛距離がでるというメリットを残したまま、スプーンよりも扱いやすいクラブにすれば理想的なフェアウェイウッドになると考えて、今回マルマンが開発したのがこのブラッシーというわけなんですよ。打ってビックリしました。自分がドライバーで打って出たら良いなという数字が出る。何よりもすごいのは、ティーアップしたデータと、下から打ったデータが変わらないというのがホントこのクラブの良さですよ。こんなフェアウェイウッド今まで見たことない。欲しいよ自分用に(笑)

鹿又 芳典さん

ゴルフダイジェスト等、雑誌でクラブコーディネーターとして活躍中。その年間試打本数2000本以上にも及ぶ。自ら競技ゴルファーであり、現在も悪戦苦闘中。男子・女子プロ、ツアープロとも交流が深い。

金谷多一郎プロが斬る「DANGAN7 ブラッシー」

使う人のポテンシャルを引き出してくれる2W!

大絶賛

高弾道でよく飛んでるね。ヘッドスピード以上にボールが弾けて気持ちよく飛び出す。まず、43インチで13度のロフトっていうと、もうパワーアスリートしか使えないと勘違いされやすいんですよね。それが実際打ってみて、構えたときにすごく座りが良いし、これは初心者、アベレージゴルファー、女性など誰でも使えるロフト角13度の2W。構造的にはフェイスの硬さもしっかりあって、フェイス面のロフトの見え方も、トップラインのマスキングを被せないようにしてあることも含めて、「構えやすい」「打ちやすい」。飛距離も出ますよね。長さのわりにヘッドスピードは自然と加速されたなぁというのは、シャフトのタイミングのとりやすさ、しなり戻りのシャープさ。それに伴ってフェース角も良いし、重心バランスも良い。振り心地の良さが、やっぱりその人のポテンシャルを引き出してくれるので、すごく良いと思います。

金谷 多一郎プロ

日本大学ゴルフ部で主将を務めた後、84年にプロ入り、87年伊香保国際オープン優勝。現在は、トーナメント解説からレッスンまで、テレビ雑誌を中心に活躍。新旧のゴルフクラブにも造詣が深く、わかりやすい解説、スウィング理論が人気を博している。

関雅史プロが斬る「DANGAN7 ブラッシー」

フェアウェイウッド、なのに!その飛距離はまるでドライバー!

大絶賛

いやぁもうね、気持ちいいですよね!すごい爽快感があって、あっ!これ飛んでるっ!っていうのが一発で分かるような感じです。一般の方が「DANGAN7ブラッシー」を使うことにプレッシャーがあるというか抵抗があるというか、そういうのは一切捨ててもらっていいですね。まず優しいというところで言うとボールが上がりやすい。そして飛距離が出やすいようにスピン量が少ない。さらに、チタンで作られているから弾きがよく、飛び様を見たらドライバー!とにかくこのクラブがあれば皆さんのセカンドショットが劇的に変わると思いますよ!

関 雅史プロ

1974年生まれ。東京出身。PGA公認ティーチングプロA級を保持するプロゴルファー。ゴルフクラブの性能をうまく使いこなすためのスイング論を構築。多くのメディアに出演し、最新クラブの試打レビュワーとしても活躍している。フィッティングやレッスンの拠点となっている自身のショップ「ゴルフフィールズ」は、予約で連日満員という人気ぶり。メディアでは“QPさん”の愛称でお馴染み。

山川 義介さん(61歳)

3W、5Wでもうまく当たらない

松井 継太さん(47歳)

うまくミートしなくて安定しない

辺土名 求さん(69歳)

飛距離が安定しない

徳元 純二さん(54歳)

ダフりが多くて落ち込んでしまう

與那覇 政孝さん(73歳)

ショットの方向性が定まらず距離が落ちる

※年齢は取材当時のものです

RフレックスとSフレックスをご用意しています。ヘッドスピードが37~40程度であればRフレックス、41~44程度であればSフレックスをおすすめします。
また、比較的弾道を抑えたい方はSフレックスを、そうでない方はRフレックスをおすすめします。
ルール適合のクラブです。試合でもお使いいただけます。

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